Âme
クズにときめく野良
アート、場づくり、福祉、不動産を軸に
あらゆるものをイカす芸実家
描き、唄い、踊る。
いつしか場が生まれ、
命、集い、笑う。
すべての命をWELCOMEしあえる世界で
イキキルのがテーマ。
1969年大阪生まれ。A-gender。幼少期、神童のつもりがポキっと挫折、厄介モノに。20歳でカナダ・ワーホリで変身、帰国後、飛込営業日本一に。結婚、起業。
阪神大震災(1995)を機に表現者として覚醒。台湾・スマトラ・南三陸・南相馬・福島市などでも地元の仲間と活動を作る。杉並で駆け込みカフェ、様々なワークショップ主催(累計3,500人以上)、福島での男劇団立ち上げ、千葉で若者のイキドコロNOCAの運営など、コミュニティの「場」を数多く創出。
アートでも生き死にをテーマに様々なアーティストとコラボした作品をうみ、展示も企画。伊勢丹での展示など実績も持つ。現在は世の中をあったかくするべく不動産活用や空き家再生、居住支援法人の運営、宿や公園作りなど多方面で活動中。
コミュニティ・場づくりを中心に、アート表現・ファシリテーション・企画まで幅広く対応可能です。形になっていない構想から一緒に考えます。
実績例
実績例
実績例
実績例
実績例
当事者例








中学時代、施設で1年4ヶ月を過ごし社会へ。とび職・営業・起業・結婚・放浪・アート・支援活動——あらゆる領域を横断し、失敗を重ねながらも動き続けてきた軌跡が、場を生む力の根っこ。
南相馬での市民×自治体協働、千葉市での若者支援施設運営(一般社団法人)や生活困窮者相談支援員としての活動など、公的機関との連携経験。
南三陸では半年間、南相馬では9ヶ月、福島市も9ヶ月。単身で赴任。「支援」ではなく、現地の人が主体となって共に場をつくりあげるスタイル。
若者・被災者・受刑者・障害当事者・子ども・高齢者など、あらゆる立場の人と直接関わってきた経験。
アート業界の実績と、被災地・少年院・刑務所・児童自立支援施設での実践を両方持つ稀有な経歴。また本人も当事者である。
25歳から事業経営経験、社会起業家としての実践、ワークショップ企画・運営・ファシリテーション——実務と表現の両輪。
現在のテーマは「半径2mの"ニヤニヤ"をうむ」。
大風呂敷を広げるより目の前にいるリアルな誰かの
小さな声を拾ってニヤニヤさせるのが好み。
誰も排除しないされない世界、
うまれてくれてWELCOMEをしあえる世界を望む。
コミュニティ・場づくり・アートイベント・ワークショップ、まずはイメージや感覚を伝えてください。妄想のカケラやぼんやりしたイメージからでOK。
あなたの言葉や思いをそのまんま教えてください。
企画書やプレゼン資料不要。まずは目をみて話しましょう。
単発でも継続でも。関わり方は場に合わせて柔軟に。
※ リンク先URLは必要に応じて更新してください